乳児をダディーに託して女房ともと食事しました。

先日の梅雨の中部の晴天の休日。以前より母ともとLunchの誓約をしていました。息子連れで遊ぶことは充分あっても取り敢えず、息子といるとのんびりできない。対話もできない。ただ遊ばせるだけでその間隔が過ぎて仕舞う。いつか息子を置いてどっか行きたいね、と話してて、どうにか実現しました。
子供が出来てから、自分だけの間隔なんて殆どないので、貴重な休日、母ともとのLunchになりました。
一時間ほど地下鉄を乗り継いで出掛けた先は二子玉川。田舎の母憧れのお洒落タウンだ。
いつもなら、息子が騒がないか、抱っこなので、地下鉄が気苦労だったり、手早く着かないかなあとそんなことばかり考えていますが、そのときばかりは営業トーキング。談話が途切れることもなく、ずーと息子のことや、夫の場合、いろんなことを話して、さっさと目的地に着き、高島屋でLunchして、そのあともバックのライズでお茶して、久しぶりに有意義な間隔を話すことができました。
息子なしで母だけのLunchの旅でしたが、予め話す条目は息子の場合、買い出しの時も息子のアパレルだったり、離れていても想うことは息子の事態ですなあ、と実感しました。
この間隔を作ってくれた父さんにもサンキュー。
有難うエピレVIO 予約